しばらく迷宮に突入してました。
知盛と銀のクリスマスと、将臣と先生のED見た後、
思わず買ってしまった、ネオアンジェにも浮気してましたが。
迷宮内の操作性と移動可不可の判りにくさが、問題です。
頼むから、コーエーにはこんな感じでRPG風なものをとか考えないで欲しい。
作るなら、ダンジョン部分は一から考え直して作り直してください、ホント。
雑誌のインタビューで、RPGも考えてるっぽかったので、ちょっと怖い。
心の結晶で見れる回想を見てると、
色々、感慨深いものが。
特に、3本編は殆ど遠い記憶の彼方だったので尚更。
声がつくと、印象も違いますしね。
一周目のラストの章なんて、一度やったきりだったので、
改めてみると、本当に知盛って、強い敵と戦うことしか、
興味ないよなーと、しみじみ。
望美たちが負けた後、心底がっかりしたような声が素敵です(笑)
こういう所を見ると、やはり最初はただの敵役的台詞と行動だなと。
しかし、よくあんなちんちくりん幼い姿の父親にも、
敬意を払った態度がとれるよな。
母親にもそうだけど、やはし育ちか。
よくも悪くも、あの時代の人間って感じです。